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Docker対応PBRで複数NICのLinuxで必ず受信IFから応答(非対称ルーティング回避)する設定 [A4版]

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運用NICを持つLinuxサーバなどでは、非対称ルーティングを回避するためにPBR(Policy-Based Routing: ポリシーベースルーティング)を設定する場合がある。Dockerコンテナ宛通信もPBR対象とするためには、単純なソースIFでのPBRだけでは制御できないため、fwmarkにより通信を識別し、応答IFを固定する。

設定方法を記載したドキュメントです。
(A4 4ページ)

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